キュウの『スタホと愉快な仲間たち』☆

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FE回顧

昨日、早速FDをプレイしてきました!


感想はいろいろあるのですが、その前にまずFEの回顧をしていきたいと思います。



※個人的なスタホ回顧録なので、興味のない方はスル―してください。





【5th回顧】

一昨日、最後のFEを楽しんできました(^^)


と言っても、殿堂馬レースを走らせただけで、殿堂馬レース餌をあげる馬もいませんでしたが(^^;




ちなみにFE最後の殿堂馬レース(ドバイWC)を制したのは…?




出馬表
↓↓





結果
↓↓




















ウサボリチャンですた♪

ちなみに、この前のクールの殿堂馬レース(凱旋門賞)もウサボリチャン♪

マケペンデは相変わらず殿堂馬レース走りませんでしたね。。。




さてさて。


ウサボリチャンを走らせているときに、W、SWの通算勝利数が30を突破して、最後の牧場が出てきました。


↓↓






しんどかった…(´Д`)



FA→FE に切り替わった時、このW、SW勝利数が持ち越されず、まさかのリセット。


おそらくFE→FDでもリセットされてしまうかと思いますが、よくよく考えると一つのバージョンでW、SW通算30勝を達成、ってかなりしんどい条件のような気が…



ちなみに内訳はこんな感じです。

1.スピリタス…W2勝
2.ゴーガンダンテス…W9勝
3.マケペンデ…SW4勝、W7勝
4.ウサボリチャン…SW3勝、W7勝

計:32勝(SW7勝、W25勝)




この流れで5thの発動馬を回顧していきたいと思います。笑




1.最高素質馬の誕生

5th第一弾の始動馬・ネオキーストン。

おそらく私が今まで作成したSSの中で一番の高素質馬。

皐月2.9デビュー。距離適性・万能。

SWの恩恵なし、W2着の恩恵だけでW1倍台叩き出すバケモノでしたが、おもしろいぐらい勝てなかった。涙

W4回、SW2回、1000枚3回、1500枚2回使って、獲得賞金6000枚弱。

(-ω-;)ヲイヲイ


腹立って途中継承し、ファインモーションを配合したら、

弥生2.7倍3着→皐月2.3倍 と、SS維持。


文句なく全国は狙える素質だったので、いま思ってもこの馬をうまく走らせられなかったことが残念でなりません。


そして、「腹立って途中継承」

冷静さを失っていたとはいえ、これは最悪でしたね。

この馬にはつくづく申し訳ないことをしました。




2.安定から暗転

5thで初めてのW勝利をプレゼントしてくれたのがスピリタスでした。

素質こそネオキーストンには及ばないものの、厩舎初の牡馬クラシック3冠(スピリタスは牝馬w)もプレゼントしてくれて、その安定した走りに今後を大いに期待したものでした。


…が、待っていたのは悲惨な結末。

SWはおろかWも電工あり1倍台で飛ばされ、無念のリタイア…


この時は本当に荒れていましたね。。。

走らないイライラから下手くそなベットに走り、金だけ浪費しまくって、1か月に10万とか使ってましたから。

本当にスタホをやめてやろうかと考えてた時期でもありましたね。




3.W常勝も…!

その後、育成方法をアレコレ考え、試行錯誤の末、生まれたのがゴーガンダンテス。

皐月2.9倍2着→優駿2.0倍1着→WC3.7倍1着!…と、素質も走りも申し分なし!

今度こそ、今度こそ~!と走らせるが、Wは抜群の勝率を叩き出すも、終わってみればSWは未勝利のままでした。涙


しかし、Wは問題なく勝てるようになってきた!

次は、SWだ!

…と、モチベーションを上げ、ひたすら育成に励む日々が続きます。


ちなみにゴーガンダンテスは、その後、厩舎初のプレミアカップ全国決勝に進出してくれました。





4.「評価覆す」

次に走らせたのがマケペンデ。

当初は素材予定で、厩舎にいた3頭のSSの内、素質的に最も弱い馬でした。

如月、弥生を華麗に飛び、走らない雰囲気も満々だったんですが、「ダメだったら回せばいいや」ぐらいの気負いで使ったら、なんとこれが5th初SW勝利!

その後、連勝街道を歩み、自身初のSW1倍台での勝利もプレゼントしてくれました。

気付けば、殿堂馬の自己記録も更新。

実競馬でもテイエムオペラオーのような幼少期の低評価を覆した名馬がたくさんいますが、マケペンデも私の中での低評価を見事に覆してくれた、その名に恥じぬド根性馬でした。





5.SSS(白毛のSSでSW勝利)

そして、FE最後の発動馬となったのが、白毛のSS・ウサボリチャン。

実は生まれた時期はマケペンデより先でしたが、その美しいルックスに魅了され(笑)、結果的にマケペンデの後に使うことに。

マケペンデがSW勝つまで、キュウ厩舎のSW勝利数はゼロ。

「この馬だけは発動失敗したくない!」

という思いが、他のSS馬の100倍近くあったので(笑)、

「使うなら、SWを勝てる流れになってから使おう!」

と思っていました。


見事、マケペンデがそれを成し遂げてくれましたが、相方が一言。

「マケペンデでそれだけ稼いじゃったら、ウサボリチャン走らないんじゃない?」


…(-ω-;)ぬ!?



しかし、終わってみれば、流れに乗ったのは正解。

SW勝利数こそ「3」で止まりましたが、マケペンデを走らせる上で学んだノウハウを最大限活かして、獲得賞金はマケペンデ超え。

自己最高記録を更新できました(170枚だけだけどw)


そして、ウサボリチャンは奇しくも、SW未勝利で終わったゴーガンダンテス(SW0勝/W9勝)のひ孫だったりするのです。

すなわち、「SW悲願」な血統。

「競馬はブラッドスポーツ」なんて言われていますが、スタホもサテやスタホネットから血統詳細が見れるようになったので、そういう見方をしてプレイするも楽しいな~とも思わせてくれましたね。




以上、こう見ると発動馬は5頭だけ?ということになりますが、↑は特に印象に残った馬をあげただけで、実際は名前も知られずに回されていったSS馬が何頭もいることを最後に一言添えさせていただきます(-人-)





コメ返しです☆


>ミタケしゃん

たしかにウサボリチャンはS1倍台で勝利できなかったのが痛かったですね~

でもまあ、これだけ走ってくれたので、これ以上は贅沢ってもんです♪

上上で戻ってきたのは、我ながら反則でした。汗


>府中いいなー。密かに参戦を狙っていたのですが調整効かずでした・・・

ええ~!?
そんなサプライズが成立したら、絶対楽しいのに!(>_<)

では、ジャパンカップでご一緒しませんか?笑、



>ボス

またボスとスタホ一緒できるようになってうれしいス♪

とりあえず、いきなり黄金伝説おめ!笑



>桜さん

ご無沙汰です☆

オルコ祭で白毛・芦毛うじゃうじゃです。笑

たしかにホームで「白毛SS殿堂馬の先駆け」になれたのはうれしいですね~☆

「二番煎じ」にはなりたくなかったので(^^)

桜さんはスタホ半分引退とのことですが、せっかくそれだけの実績と実力があるんですから、FDを機に復帰されてみては?笑





ではでは!(^O^)/

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