キュウの『スタホと愉快な仲間たち』☆

相方と素敵な仲間たちに支えられ、今日も陽気に漬けつけツケ…♪

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不サクセス!!

お昼にペペロンチーノを食べて、口がニンニク臭くなっているモノです。


珍しく二日続けての更新ですが、スタホはしていません♪




今日はリアル競馬の話☆



来月の話になりますが、来たる2月21日(日)東京競馬場にて、「サクセスブロッケン、不サクセスdeフトコロほくほく」ツアーを実施します!





なにそれ??




ご説明しましょう!





相方がテレビで応援していた昨年2月のフェブラリーS。


サクセスブロッケン…


6番人気1着!


カネヒキリ、エスポ、カジノ、ヴァーを押さえて見事優勝!


サクセス!!


人気薄を覆してダート王者をねじ伏せる感動の勝利でした☆




相方が携帯でチェックしていた昨年夏の南部杯。


上がり馬のエスポに屈するも2着をしっかり確保!


サクセス!!



いいね♪


ノッてるね♪


しかし…




相方が初めて東京競馬場まで応援しに行った昨年11月の武蔵野S


1番人気10着…(-o-;)


不サクセス!!


ちなみに、同じクリスエス産駒で応援していたマチカネニホンバレも、2番人気で4着…(-ω-;)





リベンジとばかりに相方が阪神競馬場まで応援しに行った、まだ記憶に新しい昨年12月のJCD


3番人気4着…(-o-;)


不サクセス!!





もうこの馬は終わったのか…



しかし!!



相方が仕事で応援に行けなかった年末の東京大賞典。


2番人気1着☆


再びサクセス!!



以上、まとめるとこんな感じです。


フェブラリーS
6番人気1着

南部杯
1番人気2着

★武蔵野S
1番人気10着
※マチカネニホンバレ2番人気4着

★JCD
3番人気4着

東京大賞典
2番人気1着


★がついたレースが相方が応援しに行ったレース。


ご覧のとおり、相方が応援に行くと見事に(ry


そして迎える来月のフェブラリーS…


相方を東京競馬場に連れて行けば、みなさんが予想されることは一緒ですよね?(^m^)


東京大賞典を勝った!&昨年の同レース覇者!ということで、人気もある程度つくでしょう!


2番人気は堅いのでは!?



でも…




外していいんです!!



なぜなら!





相方が応援に(ry!!


こりゃ、その臨場感を味わいに行くしかないでしょう!



というわけで、早速みんなに声をかけ、すでにボス、ポッキー、アローを捕まえますた!(`・ω・´)



ぜひ、この御利益にあやかりたい方、一緒にご参加ください♪


ちなみにこんな状況でも相方はブロッケン絡みの馬券を買うそーです。


つぶし乙ですな(^m^)




さてさて。


あなたの夢はエスポワールシチーかサクセスブロッケンか。



私の夢はワンダー&ワンダーです(^m^)





コメ返しプラスαです☆


>Fさん

とりあえず発動馬がんばります!

…と言っても、走るのはお馬さんですが(^m^)

私ができることは、恥ずかしくない素質を持たせてあげること。

そして、熱くならないレース選びをしてあげること。

これだけですからね(^^)



※ここから先は独り言です。先日、ある方より「なぜそこまで超高素質馬にこだわるんですか?SS同士を配合させてSS一頭失うより、SS下でも2頭発動させた方が稼ぐ可能性は高くないですか?」というようなご意見をいただいたので、それを受けての独り言です。


SS下は誰でもちょっと我慢すれば作れます。

引きが良ければ、怪物中同士でもできてしまいます。

なので、それが結果的に走ったとしても、殿堂馬の軌跡に成績をうpすれば元の素質がもろバレ。

「ああ、下が走っちゃったんだね」って評価で終わります。

要するに、引きにしろ走りにしろ、運でなんとかできる要素が多いので、せっかくの殿堂馬が日の目を見ません。



対してSS中以上は、ちょっと我慢+ちょっと我慢=かなり我慢しないと作れません。

まぐれでできるようなものでもないです。(特にSS上なんかは)

また、走るとは限らないので、見切りをつけた時に素質を維持させるのがとても大変です。

要するに、そのレベルを発動できた段階で運が介在する要素は極めて少ないので、こういう馬で結果を出せた人こそ、実力+運を兼ね備えたプレイヤーであり、尊敬に値すると私は思います。




しかし、その価値観はウチのホームぐらいメダルレートがいい店に限った話。


やはりメダルレートに大きく左右されます。



例えば、Fさんのホームのような極悪レートで、怪物上やSSを所持している方たちは本当にすごいと思います。

単純計算で、1頭漬けるのに1万ですからね…

ガリなんかした日にゃ、1頭で2万近くかかるのでは?


また、クラブ員には高校生が何名かいらっしゃいますが、彼らもまた私たちより悪いレートで、かつ限られた範囲のお金で遊んでいるにも関わらず、立派に怪物上やSSを育成されています。

「我慢できずに使い切ってしまいました」なんて相談もよく受けますが、全然いいんです(^^)

そもそも私たちと条件が違うんですから☆



そんな条件下でプレイしている方たちが立派に素質馬を作っているのに、そこより、は・る・かに恵まれているレートのウチらが同レベルの素質馬しか発動できないのでは、情けなくなってきます。

それは決して極悪レート店の素質馬レベルが低いというわけではなく、みなさんがしているような努力や苦労を自分たちがきちんとできれば、もっと強い馬が作れていなきゃおかしいんです。

なぜならレートが安くて、メダルをじゃぶじゃぶ(は言い過ぎだけど)使えるんだから!

それができないということは、ただの手抜き、怠慢、もしくはその程度のレベル、という以外に他なりません。


もし相方が、

「たかがゲームに何をそんな真剣な。アホくさ!」

と、批判してくるものなら、

「いやいや、SS作れるところまでスタホにのめり込んでるくせに、何をそんな半端な!」

と反論してやります。
(幸いなことに相方も私と同じような価値観の人間ですが。)



なので、

「作るべくして作った高素質馬で結果を出す」

これこそが目標であり、クラブ員のみなさんに恥じない様な結果の出し方だと私は思っています(^^)


それもこれも、クラブを立ち上げ、いろいろなホームの方たちと交流を持てたからこそ持ちえた目標だと言えます。


故に、SS中以上は作れるけど、まだ結果を出せていない私たちはまだまだ半端者です。

そして、SS下を普通に発動していたフォース初期の自分たちが恥ずかしかったりするのです(^^;



もっと精進しまっすp(^^)q



ちなみに4th時代、ウチのホームで相方以外に、


すげ~

この馬つええ~(-o-;)


と、ガツン!と衝撃を受けた馬を作られた方は2名(2頭)ほどいます。


一頭はきちんと使い切って結果を残された馬。

紛れもなく記憶にも記録にも残った名馬なのではないでしょうか。


もう一頭も素質的には強かったんですが…

なかなか勝ち切れず、残念ながら途中で見切られていましたね(^^;


でも、その見切ることができる決断力には、自分も同じような苦い経験を何度もしているので、とてもリスペクトできます。


5thでも引き続きプレイされていて、鋭意底上げ中のようです。


厩舎名はここでは内緒(^b^)

でも、この方たちの馬が発動したら、クラブ掲示板の方でこっそり報告させてもらおうかと思っていますw


今度はどんなバケモノを作ってくれるのか楽しみでしょうがないキュウなのでした☆




ではでは(^O^)/
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競馬 | コメント:4 |

トウカイテイオー

なんと、なんと!




16年前の有馬記念でビワハヤヒデを降し、奇跡の復活劇を見せてくれたトウカイテイオーが、11月の7日、8日(アルゼンチン共和国杯の週)に府中にやってくるそうな(^^)




「ビワハヤヒデとトウカイテイオー!」


「ダービー馬の意地を見せるか!?」




あの壮絶な直線の叩き合いを思い出すと、今でも江頭…


じゃなくて、目頭がアツくなります(ノД;)




20091029173047











失礼しました(o_ _)o




ちなみに中363日でのGⅠ勝利という偉大な記録は、未だ破られておりませぬ。




で、当日なんですが、パドックでのお披露目は7日オンリーらしいのです。


その頃には仕事は落ち着いているので…


ぜひ会いに行きたい!(>_<)




ちなみに去年はオグリキャップが来て、6万人弱の来場があったそうな。


前年比130%オーバー。


GⅠ開催日じゃないのに、GⅠ並みの来場者数。


グッズもソッコーで売り切れだったそうな…


テイオーもきっとすごいんだろうな(-ω-;)




しかし、これが奇しくも、田原騎手が麻薬所持で再逮捕された矢先のニュースとはね。


「人間万事塞翁が馬」とは言うけど、皮肉なもんです…


テイオーも悲しんでるだろうなあ…(´;ω;`)




コメ返しです。


>ボス
昨日はどうもでした☆

店の内装、全然変わってなくてビックリだよね(^o^;

そういや、なんか昨日は馬を使い潰しかねない勢いで走らせていたけど、もしや一足早く決断しちゃった感じ??


>アロー
引退濃厚になってきたねえ…

なんか来月から経営体制が変わるらしいから、その動向次第って感じになるよね。

潰れる説も依然、濃厚だし。

もし今のレート以下で継続なら、自分的に糸冬了です(>д<)


ってか、言い出しっぺが金欠で不参加とか、どんだけ~(ノ-o-)ノ

飲み代ぐらいとっとけ!(>д<)シ




ではでは♪(・∀・)
競馬 | コメント:2 |

キーストン

みなさん、キーストンという馬をご存知ですか?

スタホでもたしかWBCTに9番人気ぐらいで出てきますよね。




最近、競馬関係の動画ネットサーフィンにハマってまして、その過程でキーストンという馬を初めて知りました。


それは自分にとってとても衝撃的で、そして感動的な出会いでした。


スタホも特にネタがないので、今回はこの『キーストン』にスポットライトを当ててみたいと思います。




キーストンは、父ソロナウェー、母リットルミッジの仔として、昭和37年3月15日北海道浦河で生まれました。


小柄な馬体で歩様も悪く、デビューまでまったく期待されなかったそうです。


でも、そのデビュー戦でまさかまさかの10馬身差の圧勝。



重馬馬を得意とし、ほとんどのレースがハナを切っての逃げ切り勝ちでした。


終わってみれば、生涯成績は25戦18勝2着3回という驚異的な数字。



普段は人なつっこく、まじめで穏和な性格だったそうです。


それを象徴するかのように、快速馬でありながらその走りにスズカのような華麗さや優雅さはなく、「ひたむきで一生懸命」な印象を持たせる馬だったらしいです。


驚愕のデビューから破竹の6連勝を果たし、7戦目のスプリングSこそダイコーターの2着だったものの、一躍クラシック候補に名乗り出ます。


騎手は名手・山本正司。


デビュー戦から騎乗し、次第にキーストンとは、ただの「人と馬」の枠を超えた信頼関係を築くことになります。




さて、スプリングS後に挑んだ「皐月賞」


ここでキーストンは、ダイコーターに次ぐ2番人気に押されるも、まさかの14着に沈みます。


敗因は、山本の騎乗ミスと言われており、山本自身も自分の非を認め、騎手をやめようかと思ったぐらい落ち込んだそうです。



「これではダービーを戦えない」



そう思った馬主は、騎手の交代を命じます。


二人は引き裂かれそうになったのです。


そして、ここからがこの二人のドラマの始まりでした…




キーストン
























キーストンの最後のレースは、阪神大賞典でした。

そして、これが引退レースになるはずで、翌年から種牡馬入りの予定でした。



左前第一指関節完全脱臼。


脚はもはや皮一枚でつながっている宙ぶらりんの状態で、目を背けてしまうほどに痛々しい。



落馬後、キーストンはすぐに起き上がり、脳震盪を起こして意識を失っている山本騎手を探します。


そして、ありえないことに、3本の足で歩いて山本騎手に近づきます。


他馬はすでにゴールし、広い馬場には片足を失った競走馬と意識を失った騎手のみ。


スタンドからは「もう歩かなくていいよ!」「誰かキーストンを止めて!」と観衆の悲痛な叫びが飛び交います。


3本足でなんとか山本騎手の傍にまで近づいたキーストンは、最初はあちこち辺りを見回して、首をキョロキョロさせたそうです。


あたかも、誰かに救いを求めるような…


そんな様子だったそうです。


それはもちろん、回復不能なほどの重傷を負った自分に対する救いではなく、目の前で気を失って倒れている山本騎手に対しての救い。



「誰かこの人を助けてあげて」


そう訴えているかのような…



やがてキーストンは、心配げに山本騎手に顔を擦り寄せ、起こして立たせようとします。


キーストンのおかげで一時的に意識を取り戻した山本騎手は、摺り寄せてくるキーストンの鼻面を抱いて、いつものように優しく撫でます。


それが例の写真のシーンです。

pthoto


山本騎手は、駆けつけた厩務員に手綱を渡すと、また意識を失いました。


そして、これが…

山本騎手とキーストンの最後のコミュニケーションになりました。



意識を取り戻した頃には、キーストンはすでにこの世にはいませんでした。


山本騎手は強烈な精神的ショックを受け、しばらく馬に乗れなくなるほどの大スランプに陥ったそうです。


そして、調教師になった今でも、キーストンのことを思い出すと涙が止まらなくなるそうです。



山本騎手が一時的に意識を取り戻してから、再び意識を失うまでの間、二人はどんな会話をしたんでしょうね。


人と馬が会話する…


現実的にはありえないことですが、二人の絆の深さはそれを可能にさせたように思います。


現にダービーの勝利ジョッキーインタビューで山本騎手は、レース中にキーストンと会話したエピソードを語っています。



サイレンススズカと武豊も、この二人(山本とキーストン)と同様、深い絆で結ばれていたそうです。

スズカも前足粉砕骨折で非業の死を遂げましたが、その時の様子を鞍上の武豊騎手は、「スズカは足が折れた時、自分を振り落とさないように、痛みを押して必死に転倒しないように踏みとどまっていた。」と語っています。


お互いがお互いを思いやり、どちらが欠けても存在しえない。


これぞまさに『人馬一体』ですよね。


スタホでは騎手はお飾り的な存在になっていますが、競走馬あっての騎手、騎手あっての競走馬。


もっとそこらへんの要素を盛り込んでほしいな、と思いました。


セガさん、頼みますよ。
競馬 | コメント:2 |

腹筋がwwwww

最近、競馬関係の動画を見るのにハマってます。

夜中に一人で観て、腹がねじれるほど面白かったのでネタにしてみました。笑

 ↓
必聴?


下手くそすぎだろ。笑
競馬 | コメント:0 |

私の夢はサイレンススズカです。

今からちょうど10年前の、平成10年11月1日。


みなさん、何があった日かご存知ですか?


競馬ファンの方ならご存知かと思いますが、平成10年11月1日、1枠1番1番人気のサイレンススズカが、天皇賞・秋での競走中、第3コーナー過ぎで故障発生、予後不良と診断され、安楽死処分とされた日です。


すなわち、今日はスズカが亡くなってから10年目の命日というわけです。



遡ること、1998年の第39回宝塚記念。


スズカはメジロブライトやエアグルーヴなどの強豪馬を抑え、生涯初にして最後となるGⅠ制覇を成し遂げました。

その後、毎日王冠で、後にJCを制し、世界最高峰の舞台・凱旋門賞で2着入線したエルコンドルパサーや、有馬記念を連覇したグラスワンダーに、影さえ踏ませず圧勝。


そして単勝1.2倍という圧倒的人気で迎えた天皇賞秋。

スタートから後続を大きく突き放して軽快に逃げていたスズカに、第3コーナー過ぎで悲劇が襲ったのである…


 ↓

悲劇…

※思い出したくない方は、見ない方がいいです(ノд;)



まさにア然…。

学生時代にテレビで見てましたが、現実を受け入れられずに、一人で涙ぐんだ記憶があります。

競馬番組(当時はスーパー競馬)も、生放送なのに完全にトーンダウン。
メインキャスターまで鼻をすすって泣く始末。

井崎だけがKYっぷりを発揮して、「無事に走ってなんぼ」と一人でニヤニヤしゃべってましたね。


そして、翌1999年の第40回宝塚記念。

この年は単勝1.5倍のスペシャルウィークと2.8倍のグラスワンダーが出走し、3番人気は20倍台という、完全に2強対決のレースでした。

このレースはスタホでも、再現されているんですが…

みなさん、スタホだと発走直後に杉本さんが…

『あなたの夢はスペシャルウィークか
グラスワンダーか

私の夢はサイレンススズカです』

…って実況するのご存知でした?

でも、前述のとおり、スズカは一年前に亡くなってるから、もちろんこの年の宝塚記念には出走していません。

相方とよく…

「また杉本さん、サイレンススズカって言ってるよ。出走してないのに…
バグなのかな?」

って話していたんですが…


つい先日、やっとその謎が解けました。


 ↓

『夢』







バグでも何でもなかった…


杉本さんがホントにそう状況していたんです。



全国の競馬ファンの皆さん

どうでしょうか


いつまでも

そして

どこまでも先頭だった

一年前の

サイレンススズカの
ゴールが

思い出されます


そして今年もまた

あなたの

私の夢が

走ります


あなたの夢は

スペシャルウィークか

グラスワンダーか


私の夢は


サイレンススズカです



夢、叶わぬとはいえ

もう一度この舞台で

ダービー馬や

グランプリホースと

走ってほしかった




や~べぇ、この記事書いててマジ泣きそう。



余談ですが、このレースの直後、競馬の神様・大川慶次郎は「もし無事に走っていれば(勝ったオフサイドトラップの)8、9馬身は前にいたでしょうね」って言ってました。


競走中止がないスタホでは、圧倒的一番人気で天皇賞秋に出走するスズカは、無事にゴール板を駆け抜けてくれます。

セカンドでは滅多になかった、「ぶっちぎった!」演出がサードではよく出るようになりましたよね。


スズカが天皇賞秋で大逃げをかまして、直線に入っても垂れずにいると、杉本さんが…

「サイレンススズカ、
 ぶっちぎった!
  ぶっちぎった!!」

「後ろからはな~んにも来ない!後ろからはな~んにも来ない!」

って実況しますが、もし無事にスズカが最後まで走れてたら、こんな圧倒的な勝ち方してたんだろうなあ…と、また目頭が熱くなるキュウなのでした。


ちなみに、今までいくつものグランプリレースを実況してきた杉本さんが、出走していない馬を『私の夢』に挙げたのは、後にも先にもスズカだけらしいです。


風になったスズカに合掌…
(-人-)

あなたは間違いなく最速でした。
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